トイレのしつけに「しつけ剤」の利用は問題ないでしょうか?

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トイレのしつけに「しつけ剤」の利用は問題ないでしょうか?

トイレのしつけは、最初が肝心ということで、

トイレ以外の場所に粗相した際、

しつけ剤を使っても良いのでしょうか?

しつけ剤とは、

犬が嫌がるニオイをスプレーで吹き付けるという、

しつけ専用の薬剤です。

犬が粗相して、

一度おしっこのニオイをつけてしまうと、

そのニオイを目指して再度、同じ場所に排尿しようとしてしまいます。

なので、

しつけ剤をまいて、「ここはトイレじゃないよ」というのを、

ニオイで排除するということですね。

トイレ以外にも、

かじったり、マーキング、イタズラしてこまる箇所にしつけ剤を吹きつけておけば、

その場所は犬が避けるようになる、ということです。

しつけ剤の原料は、

香料と食用アルコールなでの、舐めても害はありません。

また、人間にとっては、あまり感じない香りらしく、

しつけ剤をまいても、

ニオイは犬に効果があるけれども、人間はクサイと感じないらしいです。

使ったことないので、分かりいませんが。

口コミレビューなどを見ると、

ドギーマンのしつけ剤が効果的のようです。

色々なしつけ剤を試した方などは、全く効果が無かったそうです。

ところが、ドギーマンを試すと、効果てきめんであった、っと。

しかし、副作用もあり、

他の方などは、

ドギーマンはニオイがきつすぎて人間にも耐えられないので、二度と買わない、

っと、書いています。

強烈だからこそ、犬にも効果があるのかもしれませんね。

困っている方はお試しあれ。